ビューティーニュースに待ち望む物事。 40代以上の大人のメークアップ。

今どき心から思うのですが、40代の僕に、読みたいビューティー図書がありません。若い頃はVOCEを愛読していました。当時のVOCEの、何が凄いかって、ビューティーデリカシーの、(ファンデーションや、ファンデーションなど)哀憐薄い検証数値だ。

たとえばこういうファンデーションは最悪の数値でしたという、検証数値を見せたページの、2ページ復路辺りに、断じておんなじ品名のコスメティックスのPRページが織り込んであったりします。PRTVCMと検証数値紹介を読んで比べると、スゴイ違いがあって。。。

こういう図書は、怒られたりしないのかなあ。。などと思いながらも、その活況に圧倒されました。それぐらいボルテージの入った図書で夢中で読みました。

現在も随時買うことはありますが、極時に。。。もしかすると今もボルテージの入ったページがあるのかもしれませんが、何せ向き世代が逸れているので、メイクが参考になりません。

ですから過日売り出しになった石田ゆり子さんを等級にした、大人のメイクブック、あれを読んだタイミング久々に参考に見込めるマガジンを手にして、うれしかったことを覚えています。また、こういった大人の自分が、本当にやりくりに参考になる、メイク図書を夢中で読んでみたいです。

大人のビューティー図書は、確かにありますが、コスメティックスの技法やスポットにアクセスのついたイメージのものが少なくて、図書から浴びるオーラというか川のようなものが、ビューティーにならキャッシュを惜しまないわ!と体内から言っているような女性に特化しているようにしか思えません。

必ずしも酷くは無いのですが、誠実そんなふいんきで見られるのは不愉快だ。成人ですからちゃんとデリカシー可愛らしく、そして身辺になじむように、かつ綺麗でいたいのです。

現下、もしも、こうしたメイク図書があれば、無理強い売り払えるというんですがね。。。読みたいなー大人のメイク図書ほうれい線を少しでも消したい。何をすればいいのかしら?

ビューティーニュースに待ち望む物事。 40代以上の大人のメークアップ。